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【SANYU通信 BtoBプラットフォーム】003号

※2020/07/01発刊内容となります。
お問い合わせやご注文はHP末尾”パートナー企業への相談”よりご連絡ください。

ここ数年天災(豪雨など)による被害が毎年のように発生しています。
昨年の台風19号は東海・関東地方に甚大な被害を及ぼしました。地球温暖化の影響なのか台風の進路も過去とは異なり、東海・関東地方を直撃する数も増えています。
皆様の会社では災害対策、準備は大丈夫でしょうか?
今年はコロナ禍もあり準備するものの見直しも必要があるかもしれません。

非常食や飲料水、乾電池といった従来の備蓄品に加えて今後はマスク・アルコール・体温計などの用意も必要になりますし、備蓄と合わせて下記のようなルール決めも重要になってくるかと思います。

・換気は1時間に1回、10分程度行う
・食事や食器を運ぶ担当者は固定にする
・食事の際は向かい合わず同じ方向を向いて座る
・共用のゴミ箱は蓋を触らずに捨てられる足踏み式を利用

被災直後の混乱した状況下では、正常な判断が難しくなってしまいます。他人事だとは思わずに日頃から事前準備をしっかりしておくと安心ですね。また、非常食、飲料水、乾電池といった備蓄品は賞味期限、使用期限があるため定期的なチェックも忘れずにしましょう。

さて、災害とコロナ対策の事前準備ついて触れさせていただきましたが、3号では災害時の備蓄にお勧めしたい商材についてご紹介させていただきます。


本号のトピックス 
1.災害に備えて 【水に浸して発電!】柏葉水電池
2.備蓄品にプラスして安心 【ウイルスから身を守る!】ウイルオフ


■ 災害に備えて 【水に浸して発電!】 柏葉水電池

研究員 佐藤あづさよりレポートさせて頂きます。

災害対策として乾電池を備蓄しています!という企業様は多いと思いますが、そんな乾電池には保管寿命があります。
アルカリ電池、マンガン電池の寿命は通常1年~2年、時間が経つにつれて乾電池は容量が減ってしまったり液漏れしやすかったりとトラブルが起きてしまうケースも…

そこで今回は三嶋電子株式会社で製造販売をしている「柏葉水電池」ご紹介させていただきます!
こちらの水電池は保管期限が10年(真空状態の場合、通常保管だと4~5年)しかも保管中の自己放電はしないため液漏れなどの心配もありません。

水電池の特長は大きく分けて3つ

  1. 水に浸すだけで発電!
  2. 発電場所を選ばない
  3. 災害時にも安心な長期保存が可能

上記3つの特長に加え水電池は一部を除きほとんどが可燃物で出来ており地球環境にも優しいECO電池と呼ばれています。

どんな機材にも使える品物ではないですが、様々な電池の備蓄に水電池を追加することで安心感がアップするかと思います!
是非、企業様、地方自治体様の万が一の対策にお勧めです。

下記商品紹介VTRのリンクです。

ご購入の申込書はこちらからダウンロードをお願い致します。
詳しいお問い合わせはこちらより


■ 備蓄品にプラスして安心 【ウイルスから身を守る!】ウイルオフ
001号でもご紹介いたしましたが、被災時のコロナ集団感染等の二次被害を抑止するため「マスク+アルコール+体温計」といった備蓄に加え、除菌に効果的な二酸化塩素を利用した空間除菌剤『ウイルオフシリーズ』はいかがでしょうか?

・身に着けられる【ストラップタイプ・マグネットタイプ】
・電動ファンを採用した置き型の【ウイルオフファン】
・仕切り・段ボール等どこでも吊り下げられる【ウイルオフ吊下げ120】
など様々な商品を発売しています。

非常事態での心身ともに弱っている状況では感染リスクがさらに高まってしまいます。「自らの空間のウイルス除去」することで身を守りましょう!

こちらはパートナー企業 販売代理店スリーベネフィッツ よりお送りさせて頂きます。
ご購入の申込書はこちらからダウンロードをお願いします。


ENVIRONMENTAL-TOPICS 6月号 はこちら

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