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PARTNER

パートナー企業

  • 株式会社 緑産

  • 住所〒419-0104 静岡県田方郡函南町畑191-5
    従業員数8名
    資本金5000万円
    業種肥料製造・販売、産業廃棄物の収集、運搬及び中間処理業務

FEATURES

事業の特徴

株式会社緑産は、省力化・早期収穫が可能な果樹のボックス栽培と苺の土耕による高設栽培のパイオニアとして、静岡県田方郡函南町の地で安全な農業製品を創造、新しい技術に挑戦してきました。
また緑産では、肥料の製造及び販売業務を中心に農業分野において多岐にわたる業務領域で活動をしております。
 
下記株式会社緑産の業務内容
・肥料の製造及び販売業務
・土壌改良資材及び微生物資材の製造及び販売業務
・植物栽培のための人工土壌の製造及び販売業務
・農産物の生産、加工及び販売
・農業及び造園芸用種苗の生産販売業務
・農業園芸用資材及び機器の販売業務
・肥料及び土壌改良資材の植物に対する栽培試験受託業務
・土壌診断受託業務
・農産物の貯蔵、運搬及び販売の受託
・農業生産に関する技術開発及び技術研修、技術支援業務
・農業生産に必要な資材及び機械器具の製造、販売、修理、レンタル及びリース業務
・産業廃棄物の収集、運搬及び中間処理業務
・有用廃棄物の農耕地還元及び有効利用に関する

APPEAL POINT

アピールポイント

緑産オリジナル農法の苺の土耕による高設栽培『イチゴ高設栽培(ベリーボーン)』をご紹介いたします。
『イチゴ高設栽培(ベリーボーン)』は、1998年に開発した緑産オリジナル農法です。
緑産の発酵型土壌を用いた苺の栽培法は、導入がしやすく、省力化・高品質化、高収量が可能です。高設の土耕による栽培方式で、導入・ランニングコストを低く抑え、平地での栽培技術をそのまま活かすことができます。また減農薬や環境に配慮した栽培が行えます。
 
続いて「果樹ボックス栽培」についてご紹介いたします。
「果樹ボックス栽培」は、開発から20年余りとなる、オリジナルの栽培法です。
どこでも果樹栽培ができ、省力化、果実の高品質化が可能で、結実年齢が低いため、経済栽培の早期化ができます。ランニングコストが少なく、管理収穫作業も軽労働化できます。
時代のニーズに合った、高品質な果実の生産が、多様な場所で展開できるため、バリアフリーな観光農園の実現など、多くの生産者の皆さまから高い評価をいただいております。

  • ここがスゴイ!

  • ベリーボーンや果樹ボックス栽培は、発酵型土壌をベースとしています。この土壌は、コーヒーかす、茶かす、アイスロスなどの食物残渣を発酵させた堆肥を基本に構成し、肥料効果が安定的に持続することで、植物の育成に優れた効果を発揮します。
    果樹ボックス栽培は、桜桃・ブドウ・柑橘をはじめ、熱帯果樹のマンゴーやレイシ(ライチ)まで、多様な栽培作物にご利用いただいております。近年は農福連携の取組みが注目され、福祉事業所様からのお問合せも増えております。
    栽培に必要な培土・肥料のほか、資材の販売、ハウスの設計、資材組立等のご相談をお受けしておりますので、どうぞお気軽にお問合せください。

COMPANY

会社概要

  • 株式会社 緑産

    住所〒419-0104 静岡県田方郡函南町畑191-5
    従業員数8名
    資本金5000万円
    業種肥料製造・販売、産業廃棄物の収集、運搬及び中間処理業務
    TEL055-974-1662
    FAX055-945-0005
    MAIL ryokusan@nifty.com
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